スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

超ロングです^^

オッス、オラ悟空。

嘘だボケ。

さあ、社会人になったことで資産的な余裕が生まれたはね箒です。

今回は文章を綴ること自体へのリハビリ的な意味もあり、対話型ではなく普通に書き殴ります。

早速、今イジっているデッキを晒します。

【カオスドラゴン】

レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン 3
ライトパルサー・ドラゴン 3
ダークフレア・ドラゴン 2
ダーク・アームド・ドラゴン 1
エクリプス・ワイバーン 2
ライトロード・マジシャン ライラ 3
カードガンナー 2
クリッター 1
死霊騎士デスカリバー・ナイト 2
エフェクト・ヴェーラー 3
D.D.クロウ 2
カオス・ソーサラー 2
カオス・ソルジャー -開闢の使者- 1
トラゴエディア 2
冥府の使者ゴーズ 1

30

未来融合-フューチャー・フュージョン 1
簡易融合 2
光の援軍 1
闇の誘惑 1
死者蘇生 1
ナイト・ショット 3
大嵐 1

10

ジェムナイト・パール 1
交響魔人マエストローク 1
ラヴァルバル・チェイン 1
インヴェルズ・ローチ 1
竜魔人 クィーン・ドラグーン 1
No.61 ヴォルカ・ザウルス 1
セイクリッド・トレミスM7 1
フォトン・ストリーク・バウンサー 1
聖刻龍王-アトゥムス 1
迅雷の騎士ガイアドラグーン 2
超弩級砲塔列車グスタフ・マックス 1
暗黒火炎龍 1
魔導騎士ギルティア 1
F・G・D 1

15


遊戯離れが祟り、この構築に至るまで知識ゼロから組み上げたため、検索でヒットするレシピとの差がひどい。

さらに対戦したデッキが偏っていたせいでチューニングが尖りすぎてるかも…?

当初ライロ6枚体制+エクチェン3が入っていたものの、アレは個人的にツアーガイドありきな構築だと思ってしまう。と言うのも…。

圧縮する事でエクチェン+ライロを揃えやすいこと、確定で光属性を墓地へ送りつつデッキを掘り進め、不確定でさらに墓地を肥やせるという利点より、スロットの圧迫というデメリットが気になったため。

墓地が肥えていない序盤ほど単体で使えるカードが少ないのも合わさり、ライコウ共々思い切って全抜きしてみた。はんせいはしている。

上から順に各カードごとの考察を。

-レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン

言わずと知れたドラゴン族におけるキーカードでありフィニッシャー。存在そのものがそのままドラゴンデッキを組む動機となるカード。

場に出すだけなら召喚した下級ドラゴンを除外する方法が楽だけど、カオドラにおいてそれは最終手段。可能な限りアトゥムスやライパルで引っ張りたいモンスター。

ただし自身の特殊テキストが活きる場面も少なくないはず。手札を消費して展開するデッキである手前、コイツが無事に着地できないと一気に苦しくなる。

-ライトパルサー・ドラゴン

ストラク看板カードその1。カオスそのままな特殊テキストと、ダムルグっぽい自己再生テキストを持つ上級ドラゴン。ちなみに特殊召喚モンスターではない。

特殊、自己再生共にダムルグとは違いチェーンに乗らない。自身がフィールドから墓地へ送られた時に条件付きでドラゴンを蘇生させる任意の誘発効果持ち。

ほぼレダメのためにある効果。コイツとループさせることでお手軽かつしぶとく2500、2800でビートダウンできるのもカオドラならでは。2400ラインを一方でき、墓地にレダメがいるなら相打ちや自爆凸で2800以下まで対応できる。

-ダークフレア・ドラゴン

ストラク看板カードその2。デッキを考えていた時点ではピンor全抜きすら検討していた。コストとして手札とデッキからドラゴンを墓地へ送り、墓地のカードを除外できる。

役割が墓地肥やしカードに見えるくせに、内蔵している特殊テキストが墓地資源を食べるため本末転倒に見えていたカード。レベル5なので、皿やライパルと合わせて強力なランク6へ繋げられない点も痛い。

が、未来融合で落とせる闇属性という点、後述するエクリプスのトリガーとなれ、そのままサルベージしたレダメのコストにできる点が優秀。効果自体は起動効果なためメジャーな墓地資源メタと比較すると使い辛いものの、オマケとして見るなら十分すぎる効果。ただしハンドがマッハなため流れ次第では効果は使わずに墓地からもフィールドからも除外コストにされがちなかわいそうな子。

手にいるライパルを切りつつ、そのままライパル自己再生でさらにレダメを切る事でループ準備を整える…といった芸当もでき、失う手札はコストとして除外したエクリプスが補ってくれる。それでも辛いが。

-エクリプス・ワイバーン

任意効果だけど、こんまゐ語故にタイミングを逃すことなく、場所を問わず墓地へ送られた時にデッキから最上級ドラゴンを除外、その後墓地にいるコイツを除外する事でその最上級ドラゴンをサルベージできる縁の下の力持ち。

ライロやカーガンなどでデッキから落ちた場合や、エクシーズ素材として剥がれ落ちた場合でも起動できる。ライパル自己再生、ダフレ起動コストでも当然発動可。

展開の起点となるライパルやダフレを除外できない点が非常に惜しまれる。とは言え手札が減りやすい手前、間違いなく必須。チェインの素材とする事でカオス1匹分の特殊コストの確保と効果の起動が両立できる。だからどうした感満載ではあるが。

-ライトロード・マジシャン ライラ

言わずと知れた奈落警告探知機、さらに墓地を肥やしつつ自身もキーカードのコストになれる優秀なカード。メインの展開パターンが召喚権に依存しないためさらに使いやすい。

1回効果を使って戦闘破壊を待つよりは、エクシーズ素材などとして利用し、無駄をなくしていきたいところ。

-カードガンナー

説明不要。カオドラにはおもしろいくらい刺さるゴキやr…ローチを、奈落を掻い潜りつつ相討ちに持ち込める。非破壊時のドロー効果も手札から展開するこのデッキでは嬉しい。

ライラと異なり即墓地肥やしができるので、落ち方次第ではそのまま攻め込めることも。このカード自体はカオスのコストにはなれないものの、それらの少ない欠点を差し引いても入れない理由はない。言うまでもなく、一方されたとしてもアドバンテージを失わないのもポイント。

-死霊騎士デスカリバー・ナイト

本来は罠などと合わせてクロック寄りのデッキに投入されるモンスター。召喚権が余りがちだからこそ採用できたようなもの。序盤なら立ってるだけで相手の初動を遅らせられる。但しヴェーラーに1対1交換される事を…強いられているんだ!

チェーンを組まない特殊テキストからエクシーズないしシンクロ、そのまま一方されることも多いが、その展開のために消費している相手の枚数を考えると、しっかりと返せるならばそれほど悪い取引ではなかったりする。

当初フル投入だったものの、さすがに幻想だった。ブレイカーの方が安定する気がしないでもない。

-D.D.クロウ

手札からポイっとすると、なぜかミラクルや蘇生と1対1交換しつつカオスのコストが増える魔法カード…もとい、モンスター。闇コストの不足から投入。

2枚はやりすぎた感が漂うがそうでもないかもしれない。基本的に相手の伏せ除去は全て死に札にさせる考えで組んでいるので、貴重な防御札の1枚でもあったりする。

-カオス・ソーサラー

耐性持ちが少ない除外による除去、エクリプスのトリガー、エクシーズ素材、さらには奈落警告はもとよりヴェーラー探知機までこなせる器用なカード。

噛ませとしての運用も少なくないが、墓地資源を消費し、エクシーズ素材としての有用性、優秀な効果からも、なるべく着地させてあげたいところ。

フル投入も余裕でアリだが、トフェニやディアボを採用したタイプより明らかに低速化している手前、ダフレと合わせて墓地資源の取り合いが厳しいと判断して2枚に。


取りあえずここまで。次回は魔法・罠、余裕があればエクストラ編~。
スポンサーサイト

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

まとめ【超ロングです^^】

オッス、オラ悟空。嘘だボケ。さあ、社会人になったことで資産的な余裕が生まれたはね箒です。今回は文章

コメントの投稿

非公開コメント

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
プロフィール。

はね箒@D_End♪

Author:はね箒@D_End♪
当ブログへようこそ♪

モバゲー、mixi、skypeでもほぼ同じHNで活動しています。

読んでみろクロック。

チルノ⑨時計
アクセスカウンター。
最新記事。
最新コメント。
最新トラックバック。
月別アーカイブ。
記事カテゴリ。
検索フォーム。
RSSリンクの表示。
リンク。
ブロとも申請フォーム。

この人とブロともになる

QRコード。
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。